解説と解脱って似てるよね。
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詩の全文
- へをこいた。ぶっ放した。においも、スゴかった。
原曲
- JOHANNES BRAHMS
Symphony No.1 in C-minor op.68より
第4楽章
解説
- かっこいいホルンソロを「にくらしっく」によって台無しにするのは筆者の
得意技である。リヒャルトに続き、こいつもまた下品である。でも筆者はま
だ、このソロをオケで吹いたことがありません。旋律をこんなにしても、好
きなものは好きなのです。やっぱり1度はやってみたいな…。
今、ふとこの文を読んで気づいたのだが、あなたは筆者をサディストとして
見ていませんか?じゃあ、ここではっきり言います。たぶん違います。
(キャンパス内にはマゾヒストが多いような気がする…)
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